女優: 伊沢涼子,北谷静香,南純伶,新山花里菜,花村まほ,前田彩七,入岡早希,上條理恵,山本かえで
巨根ふたなり○制射精
エロいレズビアンお姉様に目をつけられたロ○ータ娘、○学生、OL等…8人の巨根ふたなり女達が、シャブられシゴかれモッコリ我慢の限界を迎える!『もぅ…ダメです…また出ちゃうよ…』肉体も精神も支配された女達は、潮を吹く様にドピュドピュと射精する!未体験の快楽地獄に堕落する淫欲ふたなりレズビアン達…。
女優: 小池のどか
久しぶりに馬車女にして、鞭で叩きながら引き回す。バナーで熱した蝋をたっぷりとお見舞いする。泣き叫ぶ女に容赦しない。チンカスをきれいに舐めさせてから、吊るして一本鞭でお仕置き。ダブル一本鞭で更に打ち据え、悲鳴を上げる女の皮膚。数え切れないほどブッ叩き、においのキツい小便で口中を消毒し、人格をなくす。肛門と子宮口の同時拡張、2穴同時張型責めの後、極太アナルジュエリーで栓をしてさらに拡張。2穴同時FUCK。マンコとアナル交互ピストン挿入。アナル中出しと顔面射精。小便できれいに洗い流して終了。次に石抱きに座らせ、重いマンホールの蓋で性根を据える。そのまま苦痛の中、3チンをきれいに口で清掃させる。新兵器ラバー鞭にて100叩き。○制イラマチオ、3穴同時FUCK。(無双)
女優: 溝口亜矢
Sサイズの女の子亜矢。カラダも然ることながら、その声もか細くお世辞にも元気とは言えない不健康娘。ご飯はちゃんと食べてるのだろうか、何か持病でもあるんじゃないだろうか。そんな心配をしてしまうほどの女の子なので、うんこもあまり健康的なモノは期待できないのでは…と当初は思っておりました。がしかし、いざスタンバイすると勢い良くおしっこが飛び出してくるではありませんか。お尻の穴もムズムズとブツを吐き出したくてうごめいている様子。じっと様子を見ていると…コロッコロコロッ…ドスン!小さな体で十分重量級に値する1本を捻り出してくれました。まるで毛穴の角栓がスポンと抜けたような爽快感!
女優:
まさかこんな事で捕まってしまうなんて…。おまけに警備員じゃなくてコンパニオン?こんな部屋が会場にあるのか?初めて知ったぞ…。ボクは彼女のファンだったのに、何でこんな仕打ちを受けなければいけないの?こんなに謝っているのに許してくれない。おまけに謎の部屋に置いてきぼり…。おいおい放置プレイか?仕事が終わって戻ってきた彼女。仕事中ずーっと履き続けていたブーツ。そして蒸れた足の匂いを無理矢理嗅がせられる。思わずツバは顎の奥からジワジワしみ出てくるような酸っぱい匂い。嗚呼、憧れのコンパニオンの足の匂いだ~。ボクは至ってノーマルな人間なんだけど、何故か彼女の足の匂いで立ってしまった。あれ?もしかしてボクは…。執拗に責める彼女はボクのおチンチンをビンタし始めた。ストレスが溜まっているのだろうか…。それでも立つボクのおチンチン。嗚呼哀しい性…。ボクは目覚めてしまったかもしれない…。
女優:
何事も無かったかのように朝食をとる兄夫婦と僕。僕は義姉さんを見ながらトーストを頬張った。学園で、いつもと違う僕に気付いた美沙が話しかけてきた。「今日は、どうしてそんなに明るいの?」「君のおかげさ」「?」。それは本当だった。美沙の「私なら復讐する」という言葉がきっかけだったのだ。夕方、「何も無かった事にしましょう」という義姉さん。「兄さんに話してしまえば…何なら僕が言おうか?」義姉さんは驚いていた。その脅えた義姉さんを見てるうちに、欲望を抑えられなくなった僕は、再び義姉さんを僕のモノにした。ジョーカーを手にしたものは強い。そんな僕の愛撫に、「だめ、やめて、そんなこと」と言いながら、義姉さんは昨日にもまして感じている。僕はしっかりと愛撫して、義姉さんの体をたっぷりと楽しんだ。乳首を嘗め回し、クリトリスを愛撫し、後ろから責め立て、「正気に戻って」という義姉さんの中に、激しく精を注いだ。次の夜、家では兄の食事が用意してあった。「今日はお預けか…」、11時を回っても兄は帰らない。「騙したな、お仕置きだ!」僕は、義姉さんが寝ている寝室に行き、義姉さんを責め立てた…。